政策目標

これから4年間の目標『3期目』

青木会館 現在地で建て替えを目指します。

  • 会館の利用停止は平成32年4月からで解体工事(アスベスト対策)は順次行い、完成予定は平成35年ですが、1年前倒しの平成34年度中の完成を目指します。
  • 川口市社会福祉協議会は、仮事務所を旧青木環境センター東側の緩衝緑地帯へ設置を目指します。

子ども子育て・保育環境のさらなる充実へ

  • 発達障害等のある児童やその保護者への支援を目指し「子ども発達相談支援センター」を平成32年4月に開設を目指します。
  • 「小児夜間診療センター」を平成32年4月に鳩ケ谷庁舎へ開設を目指します。

新市立高等学校に中高一貫校の設置を目指します。

  • 平成33年4月の開校を目指し、さらに魅力ある教育を提供することで本市教育の充実発展を目指します。

公民館施設・学校校舎の修繕を目指します。

  • 青木公民館は、体育ホール照明をLED化へ、また、日本間や調理室等、全面的に空調設備の改修を図ります。

青木町公園のさらなる充実へ

  • 旧児童文化センターを解体して駐車場の整備が完了し、また、各スポーツ施設の耐震化も図り、さらには野球場管理棟の耐震化を図ります。
  • さらには、子どもから大人まで楽しめる公園の改修を目指します。
  • また、樹木の管理を引き続き行います。

回復期病床・リハビリ病院の誘致を目指します。

  • 青木町公園北側の産業文化会館とシルバー人材センターの跡地にリハビリ病院の誘致を目指します。

シルバー人材センターの管理棟と作業場を移転へ

  • 旧青木環境センター北側の緩衝緑地帯へ早期設置を目指します。

JR川口駅・西川口駅のホームドア設置を目指します。

  • 通勤通学の安全安心を目指し、ホームドア設置事業は夜間に工事を進めて参りましたが、川口駅は平成31年6月頃、西川口駅は7月頃に運用開始を目指します。